ANA国内線【PR】

素晴らしきかなNeedles by J郎
Camp4で伊倉さんが逮捕されそうになり、僕はなぜかレンジャーの警告を受けている様を勝手にビデオカメラに収められ、今井君は完全に名前と顔を憶えられて一度張ることの出来たテントを数日後撤収する羽目になってしまいました。もうヨセミテでびくびくするのは嫌だという意見の一致をみた僕らはトポもない、場所も良く分からない状態でNeedlesへ向かいました。そんな不安をよそにNeedlesとそこのクライマー達は僕らを暖かく迎えてくれたのでした。ヨセミテとは正反対な環境を満喫した一週間。Needlesは、また行きたい岩場として深く心に刻まれました。


by crackman | 2005-06-30 08:43

<< 素晴らしきかなNeedles ...    IndianCreek その2 >>

酒とクラックを愛するクライマー同人
by crackman
リンク
以前の記事
最新のコメント
おすすめキーワード(PR)
ファン
XML | ATOM

skin by excite